自治会・町内会の情報発信事例

町内会・自治会の情報発信ツールを持ちませんか?

地域コミュニティの最小単位ともいえる町内会・自治会。しかし、町内会・自治会からの情報発信は積極的になされておらず、「何をしているかわからない」「加入のメリットが感じられない」などの理由から、加入率の低下が課題となっています。そこで、町内会・自治会の価値向上、組織の強化を図るため、町内会・自治会連合会が情報発信するプラットフォームを整備しませんか?

自治会※図:狭山市自治会連合会

 

こんな課題を解決します!

■町内会・自治会の役員のみなさんは高齢の方が多い。インターネットでの情報発信はできない。

重要性は役員の皆様も感じているはずです。
情報発信の方法はできるだけシンプルにわかりやすい管理画面をご用意。
操作方法がわからなければお問合せいただける体制をとっています。

町内会・自治会のホームページを作っても、あまり見てもらえない。

官民協働の地域ポータルサイト及び「まいぷれ」にはイベントやお店の情報など、様々な地域情報が載っています。
人が集まる場所に情報を出すことによって、町内会・自治会の情報が見られる機会を向上させることができます。

■自治会ごとにホームページを立ち上げると、それぞれに構築及び保守費用がかかり、コストが高くなってしまう。

全町内会・自治会組織が使えるプラットフォームを用意することで、システムに係るコストを削減することができます。
また、構築後は民間事業として広告収益を上げて運用していきますので、保守費用はいただきません。

■町内会・自治会で横のつながりがあまりなく、いい事例などが共有されない。

町内会・自治会はそれぞれが独自に地域課題の解決のための取り組みを実施していたりしますが、多くは共有されていません。
共通のプラットフォームで情報発信が可能になれば、他の地域での事例を知る機会を提供できます。

 

導入実績

狭山市自治会連合会(埼玉県狭山市)