市民による情報発信事例

市民協働によるシティプロモーションが職員様の負荷なくできます!

「地域のために何かできないか」と考えている市民に対して、情報発信のためのスキルと活躍の場、官民協働でつくりませんか?
弊社では市民目線で地域の魅力を発掘・発信してもらう「市民レポーター」を官民協働で育成しています。様々な世代の人が活動できるよう、市民レポーター養成講座やシステムの入稿研修等のサポートを行っています。

こんな課題を解決します!

■市役所がWEBサイトを立ち上げると、「特定のお店は紹介できない」など、掲載できる情報に制限ができてしまう。

官民協働の地域情報プラットフォーム及び、「まいぷれ」を活用いただくことで、民間情報もご紹介いただけるようになります。

 

■原稿の校正を職員様でやると、決済等に時間がかかり、旬な情報を発信することが難しい。また、業務も増えて職員様の負荷が大きい。

弊社の校正担当が、市民ライターが書いてくれた記事を校正し、弊社の責任のもとに掲載いたします。

 

熱意はあっても、ライターとしての経験がない、インターネットに苦手意識を持っている市民を動かすノウハウがない。

弊社のライターを講師として講習会を開催することができます。講習会を通して市民ライターとの信頼関係も築くことができます。

 

■スキルを持った市民が自主的に情報発信を行っているけれど、継続性が不安。また、市役所の事業としての活用が難しい。

「まいぷれ」は民間事業として運営しているため、突然サイトを閉じることはありません。
また、協働事業として市の意向を反映させながら事業を構築していきます。

 

 

miryoku

 

導入事例

IT版宮前情報サポーターズ 【神奈川県川崎市宮前区】

千葉市若葉区 「若葉区魅力提供サポーターズ」 【千葉市若葉区】